蕨市立病院
住所
埼玉県蕨市北町2-12-18蕨市立病院
アクセス
JR京浜東北線蕨駅
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AGA治療
診療時間
08:30〜11:30 (月,火,水,木,金,土)
クリニックの特徴
口コミ・評価
問答無用因果応報
過去 1 週間以内ユキのアコースティック教室
過去 1 週間以内診察における説明不足と対応への不信感について 31日の朝、子供が噴射状の嘔吐をし、粘り気のある便が出たため受診しました。処方薬を服用しましたが、その後も激しい嘔吐と38.5度の高熱、大量の水様便が続き、点滴も受けました。 その間、脱水防止のためにOS-1を与え、本人が欲しがる範囲で通常の粉ミルクも飲ませていました。しかし、状態は悪化する一方で、ぐったりとして飲み物さえ拒否するようになりました。 自身で調べたところ、胃肠炎による「二次性乳糖不耐症」の可能性があると知り、ミルクを止めたところ、ようやく症状が落ち着き、現在は粥などの離乳食を食べられるまで回復しました。 非常に残念なのは、今回3人の医師に診察を受けたにもかかわらず、誰一人として「乳糖不耐症の可能性」や「ミルクの中断・変更」についてのアドバイスをくれなかったことです。特に最後に担当した医師は非常に態度が悪く、親身になってくれませんでした。 私は外国人であり、医学の専門家ではありません。子供の病気を治すために専門家を頼って病院へ行っているのです。適切な食事指導(ミルクの件)さえあれば、ここまで病状が悪化し、子供が苦しむことはなかったはずです。医療従事者として、患者や家族に対する適切な説明と、誠実な対応を強く求めます。
J H
過去 1 週間以内この病院での10年近く前の出来事です。入院していた父の退院日に迎えに行くと、服の着替えなど退院準備を済ませているはずなのに父はベッドに寝たままでした。『あら、ご家族が迎えに来たのに、おうちに帰りたくないのかしら~?』とすれ違い様に病棟スタッフに耳元で言われ、掛け布団をめくると、身体拘束具のウエストベルトの一番キツイ所まで絞められており、意識が朦朧としていました。母は黙って、拘束具を外すマグネットを手に取りベルトをはずしながら【酷いことをするのね】と一言。私はその様子を記録しました。 父は脳梗塞の後遺症があり、見守りで何とか歩行はできましたが、話をするのが難しい状態でした。患者や家族に対して文句があったのなら、そんな卑怯なやり方でなく正々堂々と言えばいい。 ベルトを外したら意識はしっかりしたので、そのまま挨拶して帰宅しました。 当時は良くしてくださるスタッフさんも沢山いました。今も時々思い出し、何とも言えない気持ちになります。 年寄りや病気で立場の弱い人に優しくない病院というイメージは今も変わりません。
Haru
2 週間前2025年3月下旬から8月上旬まで計3回、高齢の父が肺炎や尿路感染症でトータル1ヶ月半ほど入院しました。主治医の先生や看護師さん、介護士さんたちがいつもご親切に父のことをケアしてくださいました!そして、病院の相談員の方にも大変お世話になりました。ようやく私が強く希望していた医療が充実している施設に入所できました。どうもありがとうございました! (2025年10月23日追記) 評価を5→1にします。 相談員の方のみ、とにかく素晴らしかったので、その分☆を2個追加しました。 いつも私の話を親身に聞いてくださり、本当にありがとうございました!! --- 父は8月頭にタムス医療院川口に入ることができたが、そこはいろいろな意味で最悪で、8月中旬には蕨にすぐ戻ることとなった。そこから2ヶ月と1週間、4度目の入院をした。 3度目の入院中、初めて40度まで発熱。 ただ、40度になったのは1度だけだった。 でも今回の入院中は何度も40度となり、別の時も38〜39度代の高熱も繰り返していたが、根本的な原因を主治医は見極められず、発熱したら、抗生剤や解熱剤を点滴するのみ。 ※点滴後はすぐ平熱に戻っていた。 先にも書いたように、看護師も主治医も表面的な対応は悪くはなかったが、対処療法に終始。 入院の後半は40度まで発熱しても、もう当たり前!?的な感じで、また誤嚥性肺炎に罹患したという説明は一切なかった。主治医は血液検査をするとは言っていたがその結果は聞けないまま。。 流石にこれはまずいと感じ、嚥下リハビリテーションが行えるSTがいる病院を探し、ようやく別の病院に転院した。 すぐ父の検査、そして、主治医からすぐさま現状説明があった。 かなり芳しくない状態です、と。 そして、昨日。 主治医から(誤嚥性肺炎が治っておらず、たんや咳き込みも酷いので人工呼吸器を付けた)と電話があった。熱は38.4度とのこと。抗生剤・解熱剤投与。 ただただ呆然とした。。。。。 ※蕨では高熱の時、SPOが90を切ったことがあったので非常に心配になり、看護師長に尋ねると、(熱が下がり、98〜99に戻っているので、大丈夫ですよ!)という返答だった。 一方、同じ状況でも現病院は人工呼吸器を付けるべきと判断したのだろう。。 そんな訳で病状がそれほど重篤ではない方は大丈夫かもしれませんが、手遅れになる可能性があるこの病院は全くお勧めできません。 (2025年12月21日追記) ☆を3→2 にします。 その理由は以下に記します。 人工呼吸器をつけ、経鼻での栄養摂取を開始したお陰で、体重も少しずつ快復し、38度以上の熱が出ることはほぼ無くなった。 今も主治医ほか医療チームの皆さんが多角的な観点から父をケアしてくれている。 ※蕨から今の病院に転院した時、栄養失調状態!?と見紛うほど、痩せていた父。。。 あのまま蕨にいたら、と想像すると慄然とするしかない。 嚥下機能が低下していたので、経口では、誤嚥するため、致し方ない部分は確かにあったけれど。 moppu Sさまへ その医師って、体格の良い方ではないですか? オールバックの。院◯かと思います。その人が診た時は父も点滴だけで返されそうになりました。。。咳き込みが酷く、少し呼吸困難にもなっていたのに。。ケアマネと私が必死にそれを止めたため、何とか入院できましたが。 ※今にして思うと、この時、別の病院を探すべきでした。
Fukuda Kazu
1 か月前水曜日に耳鼻科に行きました。大学病院から来ている女性医師でしたが、やっつけ仕事ですね!ほぼこちらの話は聞いていない。鼻からスコープを入れる際にマスクを下にずらして診てもらい、その後、ウッカリそのまま聞きたいことを話してたら、「マスクをして下さい」と言われ、アッと思いマスクを上げながら一言話した瞬間に「マスクをしてから話して下さい」とダメ押し。説明する気も無くなり、薬出しときますで終わり。結果原因は解らず終い。二度とこの曜日に行くことは無い。
クリニック詳細情報
- クリニック名
- 蕨市立病院
- 住所
- 埼玉県蕨市北町2-12-18蕨市立病院
- アクセス
- JR京浜東北線蕨駅