総合病院取手協同病院
住所
茨城県取手市寺田本郷2-1-1
アクセス
関東鉄道常総線新取手駅
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AGA治療
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口コミ・評価
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過去 1 週間以内小幡勉(つとむ)
過去 1 週間以内母が入院しているが、看護師の対応はあまり褒められたものではない。 ナースコールで呼んでも対応をしてもらえず放置とかがあり、特におむつをしていて交換してとお願いしても対応出来る人がいないので待ってと待たされた挙げ句にナースコールからは笑い声が聞こえるという始末 おむつ交換を待っている最中に食事をしてくださいねって言う看護師の対応はいかがなものかと感じます。 これでは治るものも治らないのでは?と思いました、この部分はメンタルが非常にやられる部分なのにと感じてしまいますね。 担当医の方は良くしてくれるのでありがたいのですが・・・
さくらいたかし
1 週間前緊急外来で来ました 発熱があり検査は出来ませんと いわれましたが 熱が高かったせいか検査してくれました
Heidi Ai
1 か月前皆さんそれぞれ意見があるとは思いますが私はいち、ここの病院と五年以上関わってきた身として正直にレビューさせてもらいます。(同じ目に1人でもあってもらいたくない、または私がレビューするに当たって少しでもこの血液内科の働く状況、ここの看護師達(上部3名) の患者への接し方が変わる事を祈り今回投稿させていただきます。) 私の父はセザリー症候群とゆう300万人に1人しかならない珍しい血液の病気になりました。当時まだ都内で働いていた父ですが定年も近いこともあり家から通院できる病院をと言う当時の担当医のお言葉もあり血液内科のある取手JAを勧められその後は取手JAに通う事になりました。 看護師上部3名、特に婦長。 あなたは本当に患者に寄り添った仕事をしていますか?あまりに酷い対応だったので詳細は控えますが私達家族は婦長の対応、態度に毎回とても残念な思いをしました。 私達家族としても取手JAの先生、看護師上部3人に限界がきていたので違う病院に移転する事を希望していました。五年以上もお世話になった担当医小川先生の居ない日にあえて転移の日が決まり、転移当日、父は高熱があり死戦期呼吸も始まっていました。医療現場の感覚で言うと死戦期呼吸が出たら 「いよいよ最終段階の合図」 と認識されます。すでに死の直前であることが多いにもかかわらずそれを認知したまま病院側は(婦長)父をJAから移動させました。婦長さん、あなたは父の死戦期呼吸をしているのを見て担当医の小川先生に連絡しましたか? 転移先の病院はもちろん死戦期呼吸をしている父を見てなぜこんな状況でJAは転移させるんだと不思議がっていました。新しい病院に移った当日うちの父は移転先で亡くなりました。 小川先生、婦長、本当に貴方達は患者に寄り添った仕事をしていますか? あなた達の誠意の無さに無念で仕方ありません。 これはあくまでも私達が取手JA血液内科で体験した意見です。星マーク、一つもつけたくありません。 人はいずれかは死にます。でもその死ぬ際にいかにその現場にいるプロの方達の態度が患者に寄り添った仕事をしてもらえるかどうかによって私達家族、そして本人は救われます。 皆さん、よく考えて病院を選んで下さい。
ranp pekka
1 か月前クリニック詳細情報
- クリニック名
- 総合病院取手協同病院
- 住所
- 茨城県取手市寺田本郷2-1-1
- アクセス
- 関東鉄道常総線新取手駅