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小池皮フ科医院

予約制女性対応スタッフ: 男性・女性女性治療: 対応可能

住所

広島県廿日市市宮内1057-1

アクセス

JR山陽本線(三原~岩国)宮内串戸駅

診療時間

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AGA治療

診療時間

09:00〜12:30 (月,火,水,木,金,土)

クリニックの特徴

予約制女性対応スタッフ: 男性・女性女性治療: 対応可能

口コミ・評価

3.0

Google Maps での評価

40件の口コミ

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岡

岡茂樹

2 か月前
a

a a (aaa.)

2 か月前

蕁麻疹で、2日様子見るなかで痒みに苦しみまくって、限界だと受診しました。 驚くほどすぐ効果がでて、数日で完治しました‼︎本当に病院と薬さまさまです。ありがとうございました!

あ

あいひで

3 か月前

私は某重工業で研究開発約20年、某試験所技術責任者約10年の化学系技術者を引退した者で医学に関しては全くの素人。 以下、事実及び印象についてクチコミします。(虚偽はありません) 某クリニックで全身に薬疹を発症し某総合病院を紹介され治療、良くなってきたが再発?したため近くの小池皮膚科に通う。 9ヶ月程しても完治せず、再度上半身に再発し私の過去の記録を調べると、いづれも再発数日前に自分で買った市販薬である抗菌剤系の塗り薬を使っていたことが判明。 小池医師に伝え、一つだけ共通していたA物質が薬疹(アレルギー)の原因であると断定された。 診察後、看護師から今後、病院、人間ドック、歯医者などへ行くときは必ずA物質のアレルギーを伝えてくださいと指導された。 後日、もう一種類の市販塗り薬も使っていたことを思い出し、成分を調べると共通するのは4物質に増え 先に断定されたA物質ではない可能性が出てきた。 この4成分は日常生活で使われる多くの製品に使用されており、原因物質を特定しなければ今後の生活が不自由なため、アレルギーの特定を小池医師にお願いしたが当皮膚科ではできないとの事。 では検査できる病院を紹介してほしいと頼み、某総合病院を紹介してもらうことになり経緯や調べたい物質を紙にまとめてくれと頼まれたので翌日小池皮膚科に持って行った。 ところが小池医師との話が噛み合わず、私に対して話をすりかえているとも言い出した。 よく聞くとどうやら塗り薬は塗った部分以外に薬疹は出ないとの事。 小池医師の考えがいつの間にか変わっている。 一回目は薬疹と思われるが再発した2,3回目は薬疹ではなく、また市販の塗り薬も関係なく原因不明のアレルギーだと言い出した。 今までの経験で塗り薬で薬疹(塗った部分にできるカブレは別)になった人は一人もいないとのことで、当然、某総合病院に紹介するつもりもなくなったようである。 では何故、先日A物質が発疹の原因と断定したのか? 2、3回目の再発も薬疹と考えたから共通するA物質が原因と断定したのではないのか? 私に対してA物質のアレルギーついて注意するよう強く言っていたではないかとの問いに小池医師は無視。 解釈が変わったことについて説明も謝罪もなし。 完全に小池医師の話が矛盾している。 私が調べたところ、塗り薬でも塗った場所以外の全身に薬疹がでることは有るようです。(エビデンス有) 小池医師はこの事象を知らないようです。 だから、初診時の問診で私は塗り薬の使用状況を伝えていましたが小池医師は全く考慮していなかったようです。 塗り薬で薬疹になった患者が過去一人もいないというのはそりゃそうでしょう、知識がないのですから。 特に私は使用禁止部位である陰のうに塗っていたので、塗り薬であるが飲み薬と同様な作用を起こしやすく全身への薬疹が出た可能性があると考えます。 各種資料によれば塗り薬の吸収率は腕の内側を1とすると陰のうは調査した部位の中で最も高い42です。 そのため禁止部位に指定されているのかも知れません。 小池医師はこの点も考慮していないようです。 ちなみに塗り薬を塗った時期と発疹発生が偶然であった場合の確立は、1/60000で極めて低い。 (年3回のみ3日連続使用、その3回共に発疹が偶然発生、その他は発疹発生しない場合の確率。) 因果関係があると考えるのが普通です。 小池医師は思い込みや既成概念に固執し、目の前の事実を受け入れることが出来ない人間のように見えます。 原因物質の特定検査をしてもらいたい私は、小池医師の解釈が納得できないため再発の数日前から使用していた市販塗り薬を塗って検証させてほしいと小池医師に伝え行うことになりました。 診察後、ベテランと思しき看護師が来て検証試験は非常に危険を伴うので数日待ってほしい、後で先生と相談し紹介できる病院を検討し電話するというので現在待機中。 それから半年経つが未だに連絡がない。 通院期間中、薬疹の治療中にもステロイド薬を使い続けた弊害か各部に今までとは違う発疹や痒みがでてきたため小池医師に伝えましたが、 顕微鏡など設備があると思われるのに何の検査もせず真菌の薬を処方されました。 こんな治療でよいのか疑問です。 処方されたステロイド薬が少ないのではないかとの質問をしたとき、 皮膚科専門医であるにも係わらずFTU(finger tip unit 塗り薬の適正な使用量を表す指標)と言う略語も知らないようで私がお教えしました。 (なお、ステロイド薬の使用量については医師によって見解が分かれているように思います。) 皮膚科専門医に対してFTUとは、例えば日本人に対して通貨の単位は円ですよといったレベルのものではないのか? インフォームドコンセントが当たり前の現代の医療において、こちらが突っ込んで聞かなければ説明無しで診察が終わります。 突っ込んで聞いてもほとんど説明なし。 あくまで私個人の印象ですが、小池医師は最新の医療情報の取得に努めておられるのか疑問に感じます。 個人病院を長く経営していると勉強する時間はないのかも知れません。 毎日が大変なのでしょう。 看護師さんにクチコミを書くかも?と伝えると、それはそちらが判断することですと言って止めることはありませんでした。 小池皮膚科からは連絡がないため、今現在、他の病院に通っています。 こちらの医師によれば塗り薬で全身に薬疹がでることはあるそうです。 特に陰のうに塗ったため、飲み薬と同様な反応を起こしたことは強く考えられるとの事です。 小池皮膚科で行われた治療は殆ど全否定で、違う薬を処方されかなり良くなってきています。

汐

汐恩

4 か月前

ほんとになんで人気なのか理解できません。行きたい人は行けばいいけど、お金・時間全てが無駄になることを覚悟して行かれたらいいのではと思います。というか、ここに通う人はここしか行ったことがないのかな?と思います。私は二度と行きません。評価高い人、なにがよかったの?wwwwwwwww

M

M M

5 か月前

私の家族が他の医院では診てもらえなかったのですが、こちらですぐに対応していだき、先生も看護師さんも優しく励ましてくれたと感動していました。本当に感謝しかありません。

クリニック詳細情報

クリニック名
小池皮フ科医院
住所
広島県廿日市市宮内1057-1
アクセス
JR山陽本線(三原~岩国)宮内串戸駅

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